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実施概要
実施内容 「だしはどれだ!?5種うまみ完全制覇チャレンジ」
開催日時 5月16日(土)10:00〜17:00 / 5月17日(日)10:00〜16:00
参加費用 500円 / 1人1回
参加方法 予約不要 / 当日受付
詳細について 詳細はこちらへ
https://www.kyotographie.jp/events/2026/16640/
開催内容
◉「だしはどれだ!?5種うまみ完全制覇チャレンジ」

「このだしは何!?」5種のだし当てクイズに挑戦しましょう!

今年のアースデイ 2026では、KYOTOGRAPHIEとキッズファーム in 京都大原が腕を組み、アースデイの大切なテーマである「循環型の暮らし(サーキュラーエコノミー)」「フードロスの削減」「土から生まれる食べものへの理解」を、楽しく体験しながら学べるプログラムを開催します。

地元の野菜の形や味を覚えながら、感覚クイズに参加しましょう!ちょっと変わった形の野菜や、個性的な野菜に出会うなかで、それらの価値を再確認できます。もしかすると、気に入った野菜は家に持ち帰れるかも…?

岡崎公園で開催される、KYOTOGRAPHIE x キッズファーム in 京都大原 x 錦市場野菜ブースのアースデイイベントにぜひご参加ください。

◆詳細はこちらへ
https://www.kyotographie.jp/events/2026/16640/


◉キッズファームin京都大原とは?
キッズファームin京都大原は、畑で野菜を育て、収穫し、料理して食べるまでを丸ごと体験できる食育の場を提供しています。
無農薬・有機栽培の畑で四季の変化とともに野菜を育て、旬の食材を使った料理や味噌づくりやそば打ち、鶏解体などの加工品づくりを体験します。
対象は主に小学生までの子どもとその家族。「食べることは生きること」を体感する体験は、子どもたちに生きた学びをもたらし、大人にとっては食と暮らしを見つめ直す学び直しの場となればと願っています。未来の食と暮らしを育てる取り組みです。



KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭

KYOTOGRAPHIEは、歴史・芸術・文化が深く息づく都市として世界的に知られる京都を拠点とする国際写真祭です。毎年春、町家からギャラリー、博物館、寺院に至るまで、京都の文化空間のあちこちに会場がひらかれ、街そのものが写真を祝祭する没入的な体験の場と変貌します。

KYOTOGRAPHIEが来場者にお届けする体験は、多層的で独自性に満ちており、京都という都市だからこそ生まれ得たものです。従来の展示空間に縛られることなく、斬新な会場構成で知られています。国内外の建築家や職人との協働によって生み出される空間は、従来のフォーマットを刷新し、芸術と空間の関係性を新たに切り拓いていきます。

毎回の中心となるのがメインプログラムの展示です。共同創設者/共同ディレクターのルシール・レイボーズと仲西祐介は、毎年ひとつの大きなテーマを掲げ、そのテーマを軸にキュレーションを進めています。参加アーティスト、キュレーター、会場、スポンサーとの緊密な協働を通して、テーマを多層的に照らし出すプログラムを作り上げています。

[ KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 2026 ]
(KYOTOGRAPHIE International Photography Festival 2026)

会期:2026年4月18日(土)-5月17日(日)

◉ホームページ
https://www.kyotographie.jp/